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多くの受講者から「プロの世界が見えた」と大満足の声
「先物はただ買うだけ、売るだけと思っていましたが、こんな手法をプロは駆使しているんですね」
「手口情報で大幅調整局面が予知できるとは。あの有名証券会社の別の顔を知ってしまいました」
「まさか損失リスクゼロで利益を狙える戦略があったなんて。これでは外資に一般個人が太刀打ちできなかったのは当たり前ですね」
「証券会社さんの営業の事情を逆用すれば、結構、固く値幅を狙える場面があるんですね」…
「指数取引」全盛時代
もはや「先物主導」知らずして“戦えない”
今日の株式市場の解説で、連日のように耳する、目にする「先物主導」という言葉。そうです。外人投資家、外国証券の影響力が一段と増している東京株式市場の実態は、個別銘柄の内情など知ろうとしない、知りたくもない巨大なパワーを持った存在が、「指数」を対象として激しい戦いを繰り広げているということです。その戦いの道具こそ、「先物」であり、「オプション」なのです。
その「日経平均先物(及び225mini)」「日経225オプション」という2つの金融派生商品の仕組みを実践的に解説した「デイトレード 戦いの知恵 実践編4/実践編5」の発売を記念し、同書であえて「タブー」とした「先物ポジションの翌営業日持ち越し」や、野村証券を象徴例として取り上げた「自己売買部門」の内情、さらに手口情報の活用法などを、テクノディーラー主幹、川野英彦がより具体的に伝授しています。指数取引、指数との連動性の高い個別株取引を取り組んでいる投資家の方々に「示唆」に富んだ内容となっています。より高度な「日経先物(225mini含む)取引」を学びたい方々に受講をお勧めします。
第1回
営業現場に左右される自己売買部門の内情
IPOで彼らはこんなに儲けている、個人に還元させるべし!
第2回
営業現場に左右される自己売買部門に便乗するべし
業者があえて「釘を甘くしてくれる」おいしい局面を逃さない
第3回
大証の手口情報活用法1
誰でも見れるからこその注意点
第4回
大証の手口情報活用法2
この会社が出てくると要注意?
第5回
勝負!?「日経225mini」ならば挑みたい
ポジションの翌営業日持ち込み法
リスクゼロ?個人も実践できる「プロの常識、合成ポジション」とは?
※専用ページでの閲覧です
インターネット上の専用ページで全講座を閲覧できます。
※個人投資家対象です
本講座は個人投資家を対象としています。
受講料(全5回)
一般:1万9000円(税別)
テクノディーラー会員:1万5000円(税別)
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