小社最新講座
苦闘されている全てのあなたに贈る!
株価指数・FX取引-ほとんど負けない最新戦術はこれだ
最終結論「デイトレをやめること…」

プロ連に対抗するには従来の常識を全否定するしかない…

はじめにを開放しました

主な講座内容

1.損切りは極力控えるべし
 
近代の株価指数、為替相場の7割は「レンジ相場」、
 いったん失敗したポジション建ても大半は救済される!
 「含み損」は「本当の損失」ではないことを忘れるな!

2.オーバーシュートに耐える証拠金額、倍率を備えること
 
プロ連は機関投資家や個人対応業者の「損切りルール」を逆用している
 余裕をもった証拠金額、倍率によって「対抗」すべし

3.最も重要なことは「適正なレンジ観」を抱けるかどうかだ
 
ほとんど「当たらない」業者アナリスト、情報社は「聞き流す」べし
 てっとり早い方法は「レンジ移動後」の数週間の動きを「様子見」すること

4.最終結論:デイトレから「撤退」すべし
 
「日々のノルマ」のない個人は、「ゆっくリズム」で値幅稼ぎに挑め!
 小刻みな動きに振り回されすぎると、精神が病んでしまう…

建てた瞬間にヤラレ」にあわてない

 株価指数取引やFX取引を実践されている方は、しばしばこうした体験をされているはずです。
しかし、近代の株価指数相場、為替相場の1年の約70%は「レンジ相場」と指摘されています。
いったん失敗したポジション建ても、「中期的」には、「成功のポジション」となることが大半なのです。ただし「数日後」に成功のポジションとなるのか、「数週間後、数カ月後」に「成功のポジション」となるか、重要な鍵となるのが、「適正なレンジ観」を抱けるかどうかです。
 本講座を受講されれば、「個人投資家という立場」であれば、どなたであっても、「少なくともほとんど負けるはずはない」ことがおわかりになるはずです。四半期や半期で結果が求められる「プロ」との立場の優位性を絶対に生かすべきです。       
                  本講座講師  川野英彦(テクノディーラー主幹)  

2012年以降の株価指数・FX取引に挑む上での、「ほとんど負けない知恵」をおさえて頂ければ幸いです。
小社ホームページ専用ページ上での受講となります。
 
12月12日(月)より第1回講座をアップロード予定です。お申し込み手続き終了確認次第、電子メールにて専用ページをご案内いたします。
                  


受講料(全4回講座分):2万5200円(税込み)


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