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月刊「ニホンの投資リスク情報」
金融取引の安全度専門誌として、95年10月に創刊。旧称「お金のリスク」
97年の拓銀、山一証券、98年の長銀、日債銀の破綻をいち早く指摘。最近では朝日、三井生命の経営聞き、りそな銀、足利銀の実質破たんを一年前から断定し続けるなど、多くの関係者から高い信頼を得ています。最近では、「米サブプライム問題」の“どろ沼化”を、どのメディアよりも早く予測し、「ユーロ投資」や「みずほ株売り」を推奨しています。
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